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商品出世PR広報的視点 オンライン診療 LINEに続け

 「オンライン診療 LINEに続け」

 今朝の日経新聞7面トップ記事です。

 

 「新興企業中心にオンライン診療分野への参入が相次いでいる。LINEのほか、医療関連企業も手がける計画」

 

①医療=対面という従来の常識をくつがえす、意外性・新奇性

②新型コロナ対応、しかも逼迫する医療分野という、社会貢献性

③LINEが参入という、時代(いまどき)性

 

 中小企業の皆さん、あなたの業界でもどんな業界でも、これからはオンライン対応は必須です。もうコロナ前の世界には戻りません。時計は決して逆戻りしません。

 

 IT苦手と言っている場合ではないんです。とにかく当分、もしかすると1年とか2年とか、不要不急の面談はできません。新規見込客は会ってくれないんです。

 

 医療でさえ、オンラインなんですよ。もちろん、いつも飲んでいる薬をもらうとかその程度ですけど。でもそのうち少しずつ範囲は拡大されていきますよ。それについていけなければもう患者は来てくれなくなるんですよ。状況はほかの業界でも同じ。やるしかないんです。

 

 やるなら、いちばん初めにやりましょう。大企業はもうやっているかもしれませんが、中小企業ではトップに取り組んでください。早い者勝ちです。

 

 いちばんなら、マスコミに取り上げてもらえる可能性が出てきます。新奇性があるからです。話題作りだと思って取り組んでみてください。

 

 結果どうなるか?

 

 2016年、兵庫県で始めてオンライン診療に取り組んだ大西メディカルクリニックは、今年の4月初診でもオンライン診療が解禁されたことを受け、いち早くLINEでのオンライン診療を始めていました。

 

 2016年のオンライン診療開始の記事を見ていた神戸新聞の記者さんから電話があり、プレスリリースを一行も書くことなく、記事掲載が実現しました。

 

 こんなことが起こるんですね。

 

 ですから、マスコミ広報対策という意味でも、オンラインへの取り組みは至急進めてください。オンラインネタはまだまだいけます。マスコミ大注目のネタです。

 

 ここまでは、本業でのオンラインの取り組みについて書いてきました。

 

 ついでに、オンラインでの情報発信についても、ぜひおススメします。

 

 ホームぺージだけではなく、ブログ、メルマガ、フェイスブック、YOUTUBE、ターゲットによってはツイッター、インスタグラム、アメブロ、TIKTOK、など、毎日とは言いませんが、週1回くらいは情報発信してください。

 

 だって、あと1年も2年も新規見込客と、リアルでは会えないんですよ。だったらネットで会えるようにするしかないじゃないですか。

 

 文章が苦手とか言っている場合じゃないんですよ。ネットで専門的な情報を発信して、向こうから来てもらうようにしないと、ダメなんです。

 

 「近くまで来たので寄りました。3分でいいですからお話聞いていただけませんか?」という、私が新規開拓で常套手段のように使っていた「アポなし突撃訪問」はネット上では通用しません。(リアルでもなかなか通用しませんでしたが)

 

 腹をくくってください。ネットで自社情報を発信しましょう。

 

 え?発信しても誰も見に来てくれない?

 

 じゃ、プレスリリースで、マスコミに掲載してもらいましょう。 

 

 マスコミに掲載されれば、あなたのホームページ、あなたのブログを見に来る人は飛躍的に増えます。

 

 私が、マスコミに掲載されるまで、徹底的にサポートしますよ。

ご連絡は下記へ。

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【問合せ窓口】 中島PR代表 中島史朗
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