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マスコミに掲載されるコツ 「株式会社ふたごじてんしゃ 自転車通じ子育て支援 国の活用推進本部表彰へ」

「株式会社ふたごじてんしゃ 自転車通じ子育て支援 国の活用推進本部表彰へ」

 

 今日の神戸新聞阪神版の記事です。

 

 「幼児2人を後部座席に乗せられる三輪自転車の企画開発や販売の取り組む株式会社ふたごじてんしゃが、国の自転車活用推進本部から功績者として表彰される」

 

 ①「双子や年子がいても出掛けられる自転車」という、社会性

 ②「兵庫県で初、国の自転車活用推進本部から表彰」という、希少性

 ③「尼崎の中原美智子社長が東大阪の会社とコラボした販売」という、物語性・ドラマ性

  

 社会的課題の解決に直結するネタは、いともカンタンに載ります。

 そこには、世の中の役に立つ、という大義名分、錦の御旗があるからです。

 これならネタの掲載決定権を握る”デスク”と呼ばれるベテラン記者の即OK間違いなし。

 何の苦労も要りません。

 

 しかも「表彰ネタ」、かつ「兵庫県初」。加えて「女性社長」。

 掲載されやすい条件、三連発。文句なしですね。

 

 「表彰ネタ」

 2018年発売ですから、今さら紹介するには新奇性が乏しい。

 こんなケース、よくありますよね?

 

 こんなとき、表彰というのはいいキッカケになります。

 マスコミの記者さんは、良い商品を取り上げたくても、「なぜ今このネタ?」というデスクの

 ツッコミを突破しないと掲載できないんです。

 記者さんがデスクを説得する材料を提供しないと、掲載は実現しません。

 

 そんなとき、表彰や受賞などのエポックがあれば、一瞬にしてこの問題は解決します。

 権威ある組織や団体からの話であれば、鬼に金棒。即採用。

 

 「兵庫県初」

 もちろん「日本初」だとベストですが、そうそう「日本初」にはなれない。

 地方新聞の地方版なら「兵庫県初」で十分。

 マスコミはみな、「初モノ」が大好きですから。

 事実確認だけは注意してください。ウソついたら命取りですからね。

 

 「女性社長」

 差別と思われるかもしれませんが、ビジネスの世界はまだまだ男社会。女性社長というだ

 けである意味オトクです。しかも「双子のための自転車」ときたら、社長は女性でなきゃ。

 ストーリーができあがっていますね。こういうネタは強い。

 

 もちろん、こういうことはなかなか狙ってできることではありません。

 

 でも、世の中の課題として、どんなお困りごとがあるのか知っておくのはとても大事。

 

 社会の課題に対して、自社ができることはないか?自社は何ができるか? 常に自分に問うようにしてください。

 

 そういうところから、世の中の役に立つ商品サービスの開発が始まるんです。

 

 そしてそこから開発した商品サービスなら、マスコミ掲載間違いなし。

 

 だって、当然です。社会の課題を解決してくれるんだから。

 

 マスコミはそんなネタを求めているんだから。

 

 もし本気でそこを狙うならお声掛けください。 

 

 広告代理店や食品メーカーで商品開発を担当していた私がやり方をお伝えします。

 

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