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マスコミに掲載されるコツ 「起業と働き方考える交流会 あす、オンラインで」 

「起業と働き方考える交流会 あす、オンラインで」

 

 今日の神戸新聞ひょうご経済面の記事です。

 

 「『若手起業家と考えるこれからの起業と働き方』と題したオンライン交流会が開かれる」

 

 なんでこの記事が掲載されたのだろう?

 

 よくありそうなイベントです。特にニュースバリューがあるとも思えません。

 

 実際、わずか27行の記事です。

 

 なぜ他にもこの手のイベントはありそうにも関わらず、このイベントが掲載されたのか?

 

 神戸市とか公共的な団体が主催しているわけでもありません。

 主催は会員制のレンタルオフィスの会社であり、純粋な営利目的の民間企業です。 

 

 テーマも、特別、差し迫った社会的課題の解決に資するものでもありません。

 

 わからない。なぜだかわからない。読めない。

 

 こんなとき、私は2つの条件を満たしたからではないかと考えます。

 

 ①ニュースが少なく、スペースが埋まらなかった。

 ②イベントの主催者か参加者の誰かが新聞記者と懇意にしていた。

 (もちろん、営利追求の臭いがプンプンするようなネタではないことが必須です)

 

 毎日毎日大事件が起こっているわけではありません。

 ときにはネタに困る日もあるんです。

 いわゆる「ネタ枯れ」の時期というのもあるんです。(2月・8月とか・・・)

 

 そんなときは、いつもなら落選していたようなネタが敗者復活してきます。

 

 最近コロナの勢いが一段落し、一面トップにコロナが出てこない日も出てきました。

 代わりに、政治家の贈賄疑惑やイージスアショアがトップを飾ったりしています。

 

 こんなときが狙い目なんです。掲載へのハードルが下がるのです 。

 

 もちろんいつ事件が少ないかなんて予測することはできません。

 だったら、手の打ちようがないかと言うと、それがあるんです。

 

 答えは簡単です。

 

 コンスタントにプレスリリースを出せばいいんです。

 

 犬も歩けば棒に当たる。

 プレスリリースも出せば掲載に当たる。

 

 そういうことなんです。

 

 一回やっただけでやっぱりダメだ、と決めつけないでください。

 たまたまその日はニュースが多かったのかもしれない。

 運が悪かっただけかもしれないんです。

 

 マスコミはいちいちそんなことを教えてはくれません。

 ですから、人事を尽くして天命を待つしかないんです。

 掲載確率が上がるようにプレスリリースを書き、送るしかないんです。

 そしてそれをやり続けるしかないんです。

 

 イチローは小学生のときプロ野球選手になると言って近所の笑いものになりました。

 プロに入ってからは大リーグに行くと言って周囲にムリだと決めつけられました。

 それを聞いて彼は何をやったか?

 

 それまでと同様に、いやそれ以上に、コツコツ練習に励んだのです。

 

 今に見てろ、と心の中でつぶやきながら。

 

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