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マスコミに掲載されるコツ 「輸入水素で発電事業 世界初、川崎にプラント 千代田化工など」

 「輸入水素で発電事業 世界初、川崎にプラント 千代田化工など」

 

 今日の神戸新聞ひょうご経済面の記事です。

 

 「千代田化工建設などでつくる『次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合』は25日、海外から輸入した水素を活用し発電する世界初の実証事業を進めている・・・」

 

 どんなテーマであれ、「世界初」は強い。

 

 ①「世界初」という、希少性

 ②「水素で発電」という、時代(トレンド)性

 ③「二酸化炭素を発生させず、地球温暖化対策に有効」という、社会性

 ④「次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合」という、公共性

 

  ミソは、「次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合」ですね。

 

 何だか、公共的な匂いがしませんか?

 

 広報的には、そこがおいしいところです。

 

 実はこの組合、調べてみると、純粋な民間企業の連合体です。

 

 しかも、千代田化工建設以外は、日本郵船、三井物産、三菱商事という、日本を代表する超有名大企業ばかり。千代田化工建設自体も超一流大企業。

 

 実は次世代の各社のメシのタネを追求する、バリバリ営利追求の組織です。

 

 しかし、「次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合」という組織にすることで、俄然、公共性・社会性を帯びたイメージづくりに成功しています。

 

 これがいいんです。

 

 これなら、マスコミとしては取り上げやすい。

 

 地球温暖化防止に資するという大義名分が立ちます。

 

 まだ、実証実験段階なので記事の扱いは25行と小さいですが、これが成功すれば、かなり大きな記事になる可能性があります。

 

 とてもいい宣伝になります。

 

 この組合に参加したいという企業も現れるかもしれません。

 

 こちら、記者会見を開き、川崎市にあるプラントの現地見学会も実施しています。

 

 こりゃ、強い。

 「世界初」など、このネタはいけるという確信が持てる場合、堂々と記者会見を開き、現地見学会も実施しましょう。

 

 「世界初」なら来てくれますよ。公共性・社会性が強いですから。

 

 川崎なら東京から行きやすいし。

 

 遠慮せず、ドンドンやりましょう。

 

 中小企業の皆さんもビビる必要は全くありません。

 

 ご心配なら、私がお手伝いします。

 

 初めての記者会見でしどろもどろになるという大失敗をやらかし、各マスコミからバカにされて発奮し、今ではマスコミ常連になった、私がやり方をお伝えします。

 

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