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マスコミに掲載されるコツ 「しょうゆ伝統製法 体験して 香川のかめびしがツアー」

「しょうゆ伝統製法 体験して 香川のかめびしがツアー」

 

 今日の日経MJ小売・ファッション・観光面の記事です。

 

 「老舗しょうゆメーカーのかめびしは、製造工程を体験できるツアーを今秋以降に始める」

 

 ①「全国的に珍しくなった伝統製法を体験」という、希少性

 ②「品質やこだわりを重視」という、時代(トレンド)性

 ③「新型コロナ対策として、規模にとらわれない持続可能な経営体制」という、時代性

 ④「手間や時間がかかるため、本当に使いたい方に売る」という、時代性

 

 新しい持続可能な経営。コロナであらためて注目されています。

 大量生産で安いモノを売るか?手間ヒマかけて小ロットで品質の良いものを売るか?

 

 マスコミは対立構造が好きです。

 そして、ペンの力で強きをくじき、弱きを助けたいという気質があります。

 

 中小企業のあなたは、そこを狙うのです。

 

 かめびしは創業1753年。

 

 機械化が進む中、味の決め手とされる麹を三日三晩かけて、むしろの上で丁寧に育てる製法を守り続けている。この製法は関西から西の地域で多く見られたが、今では全国でも数えるほどになった。

 

 三日三晩。むしろ。いいですね。

 

 体験ツアーでは、仕込んだしょうゆを杉おけ単位で販売することを検討。数年間にわたって定期配送し、熟成度が異なるしょうゆを味わってもらう。

 

 杉おけですって。なんと。

 このインスタントの時代に、数年間にわたって定期配送とな。

 

 1升サイズの容量のしょうゆ製品の取り扱いをほぼ中止。大口顧客だった生活協同組合との取引額は減少。経営改革に失敗したら廃業しかない。

 

 むむ、この不退転の決意。これは確実に記者の心を打つ。

 

 今後は「出荷量は追わず受注生産する」方針。

 

 本当に大丈夫なのか。

 

 そこまで言われたら、ひと肌脱ぐしかない。

 

 ペンの力で応援してあげよう。

 

 大谷翔平は小学校6年で言いました。

 

 「応援される人になる」

 

 彼はそれを実現し続けています。

 

 そして、香川のかめびしさんも。 

 

 あなたも応援される会社になってください。

 

 マスコミの皆さんを味方につけましょう。

 

 心ある記者さんは必ずどのメディアにもいます。

 

 プレスリリースを出しましょう。広告費ゼロです。

 

 マスコミ掲載ゼロから常連へと出世した私がお手伝いします。

 

 今なら中小企業のコロナ対策応援キャンペーンとして、通常1万円のセミナーを無料でご提供し、個別相談も初回無料でお受けしています。 

 

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