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マスコミに掲載されるコツ 「コロナ禍でテレワーク拡大 業績と両立働き方手探り」

今日の昨日の神戸新聞ひょうご経済面の記事です。

 

「新型コロナウイルス感染症対策で広がったテレワーク・・・兵庫県内の中小企業が商品の企画や営業で工夫を始め・・・感染の長期化を受け、業績の維持拡大との両立へ知恵を絞る」

 

「基陽 自宅で商品の企画や商談」

「建設現場用の安全具を製造する基陽で商品企画を担う安藤風子さんは、5月からテレワークをしている」

 

①「テレワーク」という、時代性

②「中小企業もテレワーク」という、意外性

③「商談もテレワーク」という、時代性

④「建設現場の安全具を自宅で商品企画」という、意外性

 

 いわゆる「傾向記事」っていうやつ。

 

 世間のトレンドを紹介する中で、あてはまる企業を2~3社紹介するもの。

 

 あなたの会社でも、世間のトレンドに対応して、何かできるのでは?

 

 社員の皆さんが喜んでくれ、一生懸命働きたくなるような施策。

 

 正直、お金をかけずにやりたい。

 

 テレワークなら、どうせ、やらなあきませんから、この際やりましょうよ。

 

 補助金もじゃぶじゃぶ出してもらえます。

 

 コロナがなくても、いずれそういう時代になるのは間違いありません。

 

 だったら、業界の先頭を切ってやりましょう。

 

 他社がもうやっていたら、切り口を変えてやりましょう。

 

 この業界で「女性では初」とか、「出社日がない完全テレワークは初」とか

 

 

 ネタは創るものです。仕掛けるものです。

 

 黙って、白馬の王子様が来るのを待っていたら、

 

 あっという間に、おばあちゃんになってしまいます。

 

 今の会社のままでも、ネタはあると思いますが、

 

 マスコミの常連になるためには、

 

 どんどんネタを創っていかないと、すぐネタ切れになります。

 

 あなたもいろいろ、トライみてしてください。

 

 そして、ダメもとで、プレスリリース。

 

 継続は力なり。

 

 やり方がわからなければ、私にお問合せ下さい。

 

 今なら中小企業のコロナ対策応援キャンペーンとして、個別相談も初回無料でお受けしています。 

 

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